oinume journal

Scratchpad of what I learned

Entries from 2014-03-01 to 1 month

Flask + BeakerでセッションデータをRedisに保存する

BeakerというWSGI Middlewareを使ってFlaskのセッションデータをRedisに保存するサンプル。

Redisで全てのキーを取得する

keys * Redis入門 インメモリKVSによる高速データ管理 (アスキー書籍)作者: Josiah L. Carlson,長尾高弘出版社/メーカー: KADOKAWA / アスキー・メディアワークス発売日: 2014/01/16メディア: Kindle版この商品を含むブログを見る

vagrant up した時にprovisionしたくない

$ vagrant up --no-provision いっつも忘れる。 実践 Vagrant作者: Mitchell Hashimoto,Sky株式会社玉川竜司出版社/メーカー: オライリージャパン発売日: 2014/02/21メディア: 単行本(ソフトカバー)この商品を含むブログ (5件) を見る

nodemonを使ってFlaskなWebアプリを自動でリロード

nodemonというツールを使うとPythonのWebアプリケーションの自動リロードがより便利になるという話。

Python3に対応したtomahawk 0.7.0をリリース

久々にtomahawkの新しいバージョンをリリース。今回はずっと放置していたPython3対応(Python3.2+)をやっとこさ完了した。 Python3はいろいろ変わり過ぎていてもう諦めようかなーと思っていたんだけど、去年のPyCon APACでsixっていうモジュールを知って、「…