multipassでAnsibleの動作確認用のVMを作る
モチベーション 趣味で開発しているプロダクトのためにVPSを立てていて、Ansibleで各種ミドルウェアの設定をしているんだけど、VirtualBoxのApple Silicon への対応が微妙なのでmultipassを使ってVMを立てる+Ansible Playbookを流してセットアップするとい
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どうもこんにちは。VPS難民です。 Ubuntu 14.04 LTSがリリースされたので、今使っているお名前.comのVPS(Ubuntu 12.04)から移行しようと思ってconoha VPS(http://www.conoha.jp/)にインストールしてみた。 2014年5月の時点では、cono
昔は tzconfig というのを使えばよかったらしいのですが、deprecated と言われました... \ dpkg-reconfigure tzdata と入力して、Asia -> Tokyo を選択すればOKです。終わったら date コマンドで確認すればOK。 \tmkm-amazon\4
今回このブログのサーバをリプレースするにあたり、Ubuntu Linuxを32bitから64bit(amd64)にしたのですが、64bit環境で32bit向けのi386バイナリを実行する必要があったのでその方法をメモしておきます。結論から書くと $ sudo aptitude install ia3
SSDの寿命が本当に短いのか実験していないので何とも言えませんが、Ubuntu LinuxでSSDの寿命を延ばすために行なった設定を書いておきます。本当に延びるかは謎です。 swap領域をSSD内に作らない swap領域をSSDに作ってしまうと、仮想メモリを割り当てる際にSSDに書き込みをしてし
Ubuntu Linux 9.04(Jaunty Jackalope) のサーバ版をインストールした直後にやっておくべき作業の4つを覚え書きとしてまとめておきます。 IPアドレスを固定に サーバ用途でDHCPというのはありえないので、固定IPに設定します。/etc/network/intaface